アリヒロはまだの 「光のエネルギーアート」 と 「光触媒エコアート」!

アリヒロはまだ(絵字村はまだ/浜田有弘)です。よろしくお願いいたします。
浜田は長年グラフィックデザイナーやキャラクターデザイナーとして仕事をしています。2008年、念願のニューヨーク・チェルシーのアゴラギャラリーでアーティストデビューを果たしました。
また、浜田はマークやロゴ(文字)のデザインが得意で、ライフワークとして文字のアート化やアートのエネルギーを研究しています。
作品に関しまして、皆さんの日常生活に役立つモノでなければ、と強く考えております。しかし、アートとして鑑賞にも耐えうる絵でなければならないのも当然です。買った方々に良い影響を与え、幸せになっていただけるモノを創りたいと、長年、心から念じておりました。その延長線上に、モノのもつプラスエネルギーに注目し、アートにもそれを意識して制作しております。
「幸せを呼ぶアートを!」 これがアーティストとしての浜田の念願のテーマでした。 そんなことから、この「ギフト・アート」の作品は、光の「エネルギーアート」として、見る人がプラスエネルギーを感じる、そんな熱い思いを込めて制作いたしました。どれだけプラスエネルギーが伝わるか、何か感じていただけるか、感じていただけたら幸甚でございます。
2008年、アメルカ・ニューヨーク進出にともない、名前を今までの「絵字村(エジソン)はまだ」から本名の浜田有弘の「アリヒロはまだ」に変えました。アメリカでは「エジソン」はあまりにも有名なので紛らわしくなってもいけませんので、この機会に変更することにして、「アリヒロはまだ」でデビューを果たしました。
このたび、ネットショップ開設にあたり、日本での活動に対しても「アリヒロはまだ」で活動することにいたしましたので、ここにお知らせいたします。今後、作品は、全て「アリヒロはまだ」で発表いたします。
また、アメリカ進出も一段落しましたので、「光触媒エコアート」も復活させました。昨今のインフルエンザ等で、少しでも皆様の不安解消になれればと思っております。小さいサイズは、お子様の勉強部屋の机の前に、またトイレ等に、飾り方を考慮されてご利用いただければ幸甚に存じます。どうかよろしくお願いいたします。
広告代理店博報堂他を経て、(株)ジックランドを設立し現在に至る。
現在は、中小企業の経営戦略と戦術の一環としてブランド構築、CI開発、マーケティング戦略のコンサルティングからプロデュース&制作に到るまでを提供している。
幼少時よりのアーティストになる夢の実現に、約10年前よりアート作品の制作に取り組み、2007年より公募展に出品する。
2008年 ニューヨーク・チェルシーのAgora Galleryの契約作家となり、本格的にアート作家としてデビューする。
アートに関しては、見る人にプラスのエネルギーが伝わることをこころがけています。
書に関しては、元日本商業書道作家協会会員、元文柄書道会監事、現在も純粋書道を学びながら、書のアート化を試みた作品を発表しています。
- ・2006年:
- 第10回全国きものデザインコンクールプロの部/京都市長賞受賞
- ・2007年:
- 第1回国際手書き文字アート展特別賞受賞
- ・2007年:
- 第2回国際手書き文字アート北京展出品
- ・2008年:
- アメリカ・ニューヨーク・チェルシーアゴラギャラリー(Agora Gallery)の契約作家に認定、契約作品紹介/同年11月ギャラリー展出品
- ・2008年:
- 第58回モダンアート展入選/同年第27回関西モダンアート展に出品
- ・2008年:
- アデックス クリエイターズ ゲートウェイ2008(第1回)優秀賞受賞
- ・2008年:
- 第3回国際手書き文字アート展「日本ウクライナ文化交流協会賞」受賞
- ・2009年:
- 中国・ハルピンにて第4回国際手書き文字アートハルピン展出品
- ・2009年:
- アメリカ・ラスベガスにてアデックスデザインセンターが「Licensing International Expo 2009」に出展。優秀賞受賞作品(静かに座る猫)出品
その他、 デザイン作品での入選受賞多数。キャラクターに関する著書、業界紙への寄稿などの活動をしています。
上はデザイン書を樹の幹や枝に見立てた筆文字のデッサンです。
左の作品は、2008年第3回国際手書き文字アート展で日本ウクライナ文化交流協会賞をいただいたもので、文字は「春爛漫」です。
アリヒロはまだの作品は下記のサイトでご覧いただけます。
http://www.arihiro-gallery.com
下の写真は、ニューヨークのアートの専門雑誌に掲載されたアリヒロはまだの紹介ページです。
ニューヨークでの展覧会はお陰さまで大変好評だったとニューヨーク・チェルシーのアゴラギャラリーのディレクターからメールが入りました。
表紙

12頁 ARIHIRO HAMADAの頁

